稲垣えみ子は無職で独身!?髪は爆発?超節電でガスも使ってないの!

稲垣えみ子 画像

今回は、朝日新聞「ザ・コラム」の元編集委員で、超節電家の稲垣えみ子さんを取り上げたいと思います。

彼女のヘアースタイルが、カーリーヘアーだと思うのはわたしだけでしょうね。

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プロフィール

稲垣えみ子

1965年生まれで愛知県出身。

現在、50歳か51歳ですね。

お父さんの仕事の都合で、小・中学校は転向を繰り返したんだとか。

思春期の多感な時期に転向を繰り返すとは、かわいそうですね。

一橋大学を卒業後、1987年に朝日新聞に入社。

編集委員を務めたコラム「電気をほとんど使わない生活」が話題となる。

2016年1月に朝日新聞を退社。

趣味は山登り。

健康にもいいし、暖ったかくなるこれからの季節は最高ですね!

自慢のアフロヘアーは3カ月に1回のペースで美容院へ行き、200本のロットを巻くそう。

疲れを見せる美容師を励ましながら、6時間かかって完成させるんだとか。

本人が「アフロヘアー」だと言ってますので、「カーリーヘアー」ではありませんでしたね。すみませんでした、私の負けです。

でも、美容師さんも仕事とはいえ、6時間はたまったもんじゃありませんよね。

稲垣さんからの予約が入るのをいつもビクビクしてるんじゃないでしょうか?

現在は無職だそうですが、各方面からの執筆依頼が多いんだそうですよ。

あと、テレビ出演も?

節電で目指すのは

東日本大震災をキッカケに、人はどれだけ電気を使わずに生活できるのかを考え始めたそうです。

わたしは西日本在住ですが、たしかに、これがキッカケで節電を強く意識するようになりましたね。

彼女が目指しているのは、「江戸時代の人々のような暮らし」だとか。

さすがに、ここまでは無理ですよ。

わたしの場合は、この記事をパソコンで電気使って書いてる時点でアウトですね。

紙に手書きじゃなきゃぁ。

冷蔵庫、冷暖房を使わない生活から始め、炊飯器、電子レンジ、洗濯機、掃除機も処分したといいます。

さらに、電力会社との契約を変更し、1カ月の電気代を200円代を記録

なんと! ガスは契約していないそうなんですよ。

これらはスゴすぎるとしか言いようがないですね。

お風呂は銭湯へ行くそうですが、ガスがないと、寒~い冬の時期の手洗いや洗顔、食器などの洗い物で手がキンキンに凍るんじゃないですか。

これって、めちゃめちゃ痛いですよね。

昔のように凍傷になって、「あかぎれ」や「しもやけ」に悩まされるんじゃないですか。手がボロボロになりますよ。

そんなの辛すぎます!

ホント、実際どうしてんのかなぁ? と思いますよねぇ。

結婚してるの

独身でおひとりだそうですよ。

これからも、ちょっと難しいのではないでしょうか。

だって、江戸時代のような暮らしを目指してるんですから。

ついて行ける男性なんて、なかなかいないと思いますけど。

でも、お金はいっぱい貯まってると思いますよ。

朝日新聞時代の収入や退職金もたんまりありそうですからね。

あっ、下品なコメントすみませんでした。

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